インサイドセールスを成功に導く3つのポイント【ベルフェイス株式会社】

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プログラム

インサイドセールスを成功に導く3つのポイント

BtoB企業にとって「展示会への出展」は見込客獲得のために 非常に大事なマーケティング施策の1つです。

国内マーケットは縮小傾向にある中、営業組織は「営業マンの人数を増やさずに、 売上げを上げ続けなければならない」と非常に難しいミッションを負わされております。

また、以前のように「長時間労働」によって営業成績を追い求めることも出来ず、 「限られた労働時間の中で、いかに生産性高く成果を発揮していくか」 という条件も同時にクリアしていく必要があります。  「既存の仕組みをブラッシュアップしていく」という延長線上に 目指しているゴールに辿り着く道はなく、「大きく仕組みを変える」必要性に迫られている、 というのが多くの日本の営業現場ではないでしょうか?

そこで今、注目を浴びているのが「インサイドセールス」です。 電話、メール等を使いながら、新規・既存の顧客と関係構築を築きながら、 提案・受注までを訪問を行わずに実施する営業手法です。 最近ですと、インターネットを活用したインサイドセールスシステムを使いながら、 様々な業種・業態で新規開拓、既存顧客へのサポート、アップセル・クロスセルと 活用シーンを広げながら営業の仕組みに取り入れる企業が増えております。

方法論は別として、インサイドセールスを成功に導くにはポイントがございます。 本セミナー動画では、インサイドセールスが求められている背景から、 実際にインサイドセールスの仕組みを構築する上での「3つ」のポイント、 そして、当社がご支援させて頂く内容、をご紹介させて頂いております。

 

講師紹介

ベルフェイス株式会社
カスタマーサクセスチーム マネージャー
小林 昭宏(こばやし・あきひろ)

大学卒業後、人材派遣会社の営業職を経て、営業アウトソーシング部門へ転職。大手通信キャリアのインサイドセールス立上げプロジェクトに約5年間従事(アウトバウンド、インバウンド共に)。

プロジェクトマネージャーとして、コールフロー設計、教育プログラム構築、採用等を担当。当初、20名規模のセンターを100名まで拡大。 その後、BtoB営業分野専門のコンサルティング会社入社。コンサルティング業務をメインに担当。新規インサイドセールスプロジェクトの立ち上げ、営業フロー・営業プロセス構築、教育体系の構築に強みを持つ。

2015年4月から1年間の学生(専門職大学院(MBA))生活を経て、ベルフェイス(株)に参加。