GIS(地図情報システム)を用いたチェーン企業の商圏分析手法【技研商事インターナショナル株式会社】

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プログラム

GIS(地図情報システム)を用いたチェーン企業の商圏分析手法

GIS(地図情報システム)は多店舗展開のチェーン企業を中心に国内では約30年前から活用されています。

新規出店時の商圏調査から既存店の分析、顧客分析からエリアプロモーションまで、様々な課題に対して地図とデータベースを用いて分析し、意思決定の判断材料をアウトプットします。

本セミナーではGISを用いた商圏分析の基本から応用まで、GISのデモンストレーションを交えてわかりやすく解説します。

・出店候補地の商圏調査レポートの作成

・既存店全体を俯瞰して分析する

・GPS位置情報を用いて競合店への来訪者分布を知る

 

 

講師紹介

技研商事インターナショナル株式会社
マーケティング部
執行役員 部長 シニアコンサルタント
市川 史祥(いちかわ・ふみよし)

1972年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。

不動産業、出版社を経て、2002年より技研商事インターナショナルに所属。小売・飲食・メーカー・サービス業などのクライアントへGIS(地図情報システム)の運用支援・エリアマーケティング支援を行っている。わかりやすいセミナーが定評。年間講演実績90回以上。