テクノロジーを活用した新たな採用手法【株式会社ZENKIGEN】

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プログラム

テクノロジーを活用した新たな採用手法

有効求人倍率が上昇し続けている現在、企業の人材確保、採用はより一層困難なものになってきています。

また、採用領域に時間や労力をかけ過ぎて、人事の重要な仕事である「人材育成」や「人事制度構築」などに時間をかけられない、などの悪循環が回ってしまう企業も少なくありません。

採用領域においては、母集団がそもそも集まらない、エントリーはあるが面接まで人が呼び込めない、出張費が莫大にかかっている、といったお悩みも良く耳にします。

そんな環境の中で注目されているのが「テクノロジー×採用」です。

テクノロジーを活用して、本来人事がやらなければならないことに集中して成果を出すことが今後は必須になります。

その中でも今回は昨今注目度の高い「動画面接」をご紹介します。

そもそも、「動画面接とは?」「実際にどのような活用し、どんな成果が見込めるのか」を解説します。

 

 

講師紹介

株式会社ZENKIGEN
代表取締役
野澤 比日樹(のざわ・ひびき)

1998年 株式会社インテリジェンスに新卒入社。

1999年 創業期の社員数10人未満のサイバーエージェントに入社。大阪支社立ち上げ、社長室、事業責任者としてマザーズ上場を含む会社の急成長に貢献。

5年間の事業経営で最終年度、売上30億円超、営業利益5億円超を達成。

2011年6月ソフトバンクアカデミアに外部1期生として参加する中で孫正義会長から声がかかりソフトバンクグループの社長室に入社。

電力事業であるSB Power株式会社の設立、事業立ち上げに営業責任者として1年で250社超、売上25億円規模の電力小売事業を立ち上げる。

2017年10月当社創業現在に至る。