まだアナログFAX?膨大なFAX業務の短時間化ポイントとは【株式会社ネクスウェイ】

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プログラム

まだアナログFAX?膨大なFAX業務の短時間化ポイントとは

昨今、「IT化」「ペーパレス化」が言われている一方、依然としてFAXが業務の重要な役割を担っている企業が多いのも実情と思います

・なぜアナログなFAXはなくならないのか
・FAXの電子化を検討するためのポイント

とともに、FAXを効率化・短時間化する際の注意点を講師がわかりやすくご説明いたします

【こんな方におすすめ】
・受発注業務の効率化をしたいが、どのような方法があるかわからない
・FAXのアナログ管理が大変でどうにかしたい
・FAXの電子化をしたいが、どのような製品を選ぶべきかポイントがわからない

 

講師紹介

株式会社ネクスウェイ
ビジネスソリューション事業部
川原 隼人(かわはら・はやと)

2018年株式会社ネクスウェイ入社

以来、受信FAXの電子化ソリューション「FNX e-受信FAXサービス」のサービス営業に従事。