大企業の間接資材購買の課題を解決する調達プロセスとは

  • 株式会社MonotaRO

プログラム

大企業の間接資材購買の課題を解決する調達プロセスとは

工場などでのオペレーション、メンテナンス、補修などに必要な備品や消耗品などの間接資材のEコマースを運営。製造業、建設・工事業、自動車整備工場などの中小企業を主な顧客とする

たまに少量しか購入しない事が多いうえに種類が多い間接資材を、ワンプライス販売、簡単に検索、発注、納期を確定できるようにすることで、顧客の手間を大幅に削減

新しい顧客セグメントに求められる品揃えを加えて新規顧客を獲得しつつ、顧客利便性を改善し続けることで既存顧客への販売量も拡大

また、大企業でのご利用も急速に拡大し、現在では、600社以上にご利用いただいております

これらの多くの実績を基に分析を行い、大企業での間接資材の購買の傾向と課題及び、対策をまとめました。本セミナーでご紹介いたします。

講師紹介

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株式会社MonotaRO
コーポレート営業第2グループ / グループ長
久保田 裕介(くぼた・ゆうすけ)

2002年 大学卒業後、Sier企業に入社

主に製造業向けの業務系SI提案や購買システムを中心としたソリューション提案活動に携わる

2017年 株式会社MonotaRO入社。東京を拠点とした営業活動の立ち上げに従事

大企業の多くの方にモノタロウのサービスをご利用いただくための提案活動、マネジメントを担当。