【都市部の企業で活きる!】ボトムアップ型の情報オープンが組織を強くする

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プログラム

【都市部の企業で活きる!】ボトムアップ型の情報オープンが組織を強くする

マイナス6億円の赤字から5億円の黒字へとⅤ字回復させたISAO代表取締役中村が、強い組織のつくり方をご紹介します。

ボトムアップ型の情報オープン化で、社内のコミュニケーションが活発になり、共通の価値観が醸成できる。これにより組織力が飛躍的に高まります。

▼動画目次
1.VUCAの時代のコミュニケーション
2.情報オープンにはトップダウン型とボトムアップ型がある
3.ボトムアップ型の情報オープンが超重要
4.ボトムアップ型の情報オープンを行う方法

講師紹介

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株式会社ISAO
代表取締役
中村 圭志(なかむら・けいじ)

1970年8月28日 新潟県生まれ

1993年4月 千葉大学工学部卒業に豊田通商株式会社入社

2004年3月 Toyota Tsusho Europe S.A. ドイツ・デュッセルドルフ支店へ出向

2006年4月 Toyota Tsusho ID Systems GmbH設立・代表就任

2010年10月 株式会社ISAO代表取締役に就任。1993年4月 千葉大学工学部卒業、同年4月に豊田通商株式会社入社

2020年、株式会社ISAOを”世界のシゴトをたのしくするビジョナリーカンパニー”にするべく、Team ISAOの一員として経営をおこなっています