中堅企業の導入も本格化!「RPAはかくあるべし」を失敗例で解説

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プログラム

中堅企業の導入も本格化!「RPAはかくあるべし」を失敗例で解説

RPAで働き方改革を実現するにはどうしたらいいか。識者はこう言います。

「まず、現状の業務を洗い出してフローを明確にし、全体の業務改善を視野に入れ、どの業務をRPA化したら効果が最大限に上がるか、という事前の計画が大切です」と。

けれど、それには時間もお金も人も必要です。

たしかに「RPA」は世間で言われるほど簡単ではありませんが、「RPAで働き方改革を実現」するのは世間で言われるほど難しくはありません。

事前の計画も、技術者の育成も、作成したロボットの管理も必要ありません。

要は、ちょっとだけ発想を変えればいいんです。それは……

講師紹介

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ミツイワ株式会社
事業推進部
原 佑将(はら・ゆうすけ)

法政大学 現代福祉学部 臨床心理学科卒業

2017年新卒入社

RPAを「社内での業務効率化」「ビジネスとしてのソリューション提供」の両面で推進

WinActer、BizRobo!、Axeluteなどを活用・研究中