エクセルから脱却すべきタイミングとは?SFAの導入で変わる営業組織

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プログラム

エクセルから脱却すべきタイミングとは?SFAの導入で変わる営業組織

営業プロセスを見える化するための方法として、導入障壁の低さから多くの企業で使われているエクセル。

しかし、それは売上向上を目的とする「営業管理」ではなく、「顧客リストの管理」に留まっていないでしょうか?

このウェブセミナーでは、営業生産性向上のための営業プロセスを整理し、エクセルを脱却しSFAを導入するタイミングを改めて見直した上で、SFAを導入することのメリットをポイントをおさえて解説します。

【解決できる課題】
・売上実績や推移、着地見込みをオンタイムで管理したい
・営業の属人化を脱却し、営業組織全体の生産性を向上したい
・顧客データが増大したので、安全に管理運用を共有したい

【対象者】
・エクセルでの顧客管理では売上向上に直接的に貢献しないと感じている方
・何故SFAを導入すべきかを知りたい方
・営業部門のマネージメント、経営者層の方

講師紹介

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株式会社マツリカ
マーケティング部 コンテンツマーケティングマネージャー兼Senses Lab. 編集長
根本 翔一(ねもと・しょういち)

横浜国立大学 経済学部卒業後、日本ユニシス株式会社に入社

クラウドを中心にしたITインフラのエンジニア及びセールス、企画業務を経験

リクルートキャリアにて新規営業を経験後、営業コンサルティング企業にて営業組織のコンサルティング業務に従事

2018年6月にマツリカに入社し、入社後は新規営業及びSenses Lab.編集長を担当

現在はコンテンツマーケティングマネージャーとして、デジタルマーケティング部門を牽引している