DX実現につながる業務自動化(RPA)とは

  • アステリア株式会社

プログラム

DX実現につながるRPA(業務自動化)とは

最新のデジタル技術に適応するため、業務プロセスの見直しや変革など多くの企業が取り組みはじめているデジタルトランスフォーメーション(DX)。

そのDXを実現するためにはまず業務の自動化・効率化が重要となり、その手段として今注目されているのが”RPA”と”データ連携”です。

当セッションでは業務自動化のもっとも身近な取組みとして、帳票やレポート作成、データ分析など様々な業務で使われている”Exce定型業務の自動化”についてご紹介します。

例えば
・多くのExcelファイルからデータを収集し、集計するのに手間がかかっている
・マクロの作成、メンテナンスが難しい
・転記ミスや目視による確認などの作業工数が増加する
・データ量が多すぎると処理できない

このような業務課題をお持ちの方に、Excelを上手に活用した業務の効率化を提案いたします。

講師紹介

サムネイル
アステリア株式会社
エンタープライズ本部 マーケティング部
鈴木 柚花(すずき・ゆうか)

2018年、アステリア株式会社に新卒入社

大学で学んだプログラミング知識を活かし、会社の主力製品であるデータ連携ツール「ASTERIA Warp」のプロダクトマーケティングとしてセミナー講師や事例制作、またデータ連携による社内の業務自動化(RPA)を推進

ナガタの愛称で製品ブログなども執筆中です