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【弁護士解説】初めてのAI開発契約 3つのチェックポイント

  • 松田綜合法律事務所

プログラム

【弁護士解説】初めてのAI開発契約 3つのチェックポイント

現在、AI に関する技術開発と利活用が急速に進展しています。

政府も「AI-Ready な社会」への変革を推進する観点から、2019 年3 月に「人間中心の AI 社会原則」を策定し、6 月にはAI 社会原則に基づく人間中心の社会を実現するための戦略として、「AI 戦略 2019」を策定しました。

AIを利用したソフトウェアの開発もすでに多数行われており、これからさらに著しく増加していくことでしょう。

それに伴い、開発に関する契約を締結する場面も確実に増えていきます。

しかし、AIを利用したソフトウェアの開発は、従来のソフトウェアの開発とは全く異なるプロセスをとります。

したがって、従来のソフトウェアの開発契約とは、全く別の観点からチェックする必要があります。

そこで本動画では、AIを利用したソフトウェアの開発契約を初めて締結する法務・総務部門の方のために、契約書をチェックするうえで、絶対に知っておくべき重要ポイントを3つに絞ってご説明します。

講師紹介

サムネイル
松田綜合法律事務所
パートナー弁護士
森田 岳人(もりた・たけと)

東大法卒

2004年松田綜合法律事務所入所、2016年より同事務所パートナー

企業法務、事業再生、M&Aから、一般民事、家族法、刑事まで、多岐にわたる業務分野を担当しています

特に最近は、AI、ビッグデータ、クラウド、ドローンといった先端技術を利用したベンチャー企業のサポート(ファイナンス、新規事業のスキーム構築、法規制対応、個人情報、契約・規約作成、人事労務など)を多く手がけています

東京弁護士会AI研究部所属

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【弁護士解説】初めてのAI開発契約 3つのチェックポイント

現在、AI に関する技術開発と利活用が急速に進展しています。

政府も「AI-Ready な社会」への変革を推進する観点から、2019 年3 月に「人間中心の AI 社会原則」を策定し、6 月にはAI 社会原則に基づく人間中心の社会を実現するための戦略として、「AI 戦略 2019」を策定しました。

AIを利用したソフトウェアの開発もすでに多数行われており、これからさらに著しく増加していくことでしょう。

それに伴い、開発に関する契約を締結する場面も確実に増えていきます。

しかし、AIを利用したソフトウェアの開発は、従来のソフトウェアの開発とは全く異なるプロセスをとります。

したがって、従来のソフトウェアの開発契約とは、全く別の観点からチェックする必要があります。

そこで本動画では、AIを利用したソフトウェアの開発契約を初めて締結する法務・総務部門の方のために、契約書をチェックするうえで、絶対に知っておくべき重要ポイントを3つに絞ってご説明します。

講師紹介

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パートナー弁護士
森田 岳人(もりた・たけと)

東大法卒

2004年松田綜合法律事務所入所、2016年より同事務所パートナー

企業法務、事業再生、M&Aから、一般民事、家族法、刑事まで、多岐にわたる業務分野を担当しています

特に最近は、AI、ビッグデータ、クラウド、ドローンといった先端技術を利用したベンチャー企業のサポート(ファイナンス、新規事業のスキーム構築、法規制対応、個人情報、契約・規約作成、人事労務など)を多く手がけています

東京弁護士会AI研究部所属

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