マーケティング予算数千万円を有効に活用できていますか?「マーケティングデータ」活用の第一歩

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プログラム

マーケティング予算数千万円を有効に活用できていますか?「マーケティングデータ」活用の第一歩

消費行動のデジタル化に伴い、企業と顧客のコミュニケーションにおけるデジタル活用やデータ統合の重要度が増しています

マーケティング活動においては、社内外のデータを統合管理し、パーソナライゼーションやオムニチャネル化による顧客体験向上や、予算決定や効果の可視化を行い、迅速な意思決定やROIの最適化に役立てることが重要課題となっています

しかし、「データ活用といってもどのようなことができるのかわからない」「具体的な段取りがわからない」とお困りの方もいらっしゃるのではないでしょうか

本動画では、そのような方々に向けて、マーケティングにおいて実現できる活用例、失敗例、まず行うべき3つのことをご紹介します

<こんな方におすすめ>

・今後データの利活用を社内で推進する役割を持つ方

・マーケティング部門責任者様

・事業責任者様

・企業のデータ戦略、デジタル戦略に関わる責任者様

<動画の内容>

・データ活用で実現できること

・よくある失敗例

・データ活用を成功させるためのポイント

の3つをお伝えさせていただきます

講師紹介

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株式会社Speee
マーケティングインテリジェンス事業本部 PAAM事業部 事業責任者
大宮 拓(おおみや・たく)

ハンズオン型のコンサルティング会社で、大手メーカー、大手小売店、官公庁のプロジェクトの支援を経験した後、2012年Speeeに入社

多くの大手クライアントのマーケティング支援のコンサルタントを担当

以後アドテク事業の立ち上げとグロース、ネイティブアドプラットフォーム事業の立ち上げ等を歴任したのち、2018年よりデータ領域の新規事業であるPAAM事業の責任者を務めるなど、自ら顧客折衝を行いながらSpeeeのマーケティング支援サービスの拡大、組織マネジメントを指揮

PAAM事業ではマリノス様、リンクアンドモチベーション様などのデータ利活用支援のプロデューサー、ストラテジックプランニングを務めている