事業継続の基盤はリスクへの備えから。オフィスの【防災備蓄】何がどれ位必要?

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事業継続の基盤はリスクへの備えから。オフィスの【防災備蓄】何がどれ位必要?

東日本大震災、熊本地震、大阪北部地震等、大規模地震だけでもいつどこで発生するかわからない今、防災備蓄はしているという企業は多数。

いざ災害が起こると、備蓄品がどこにあるのかわからない、古くて使えない、、等多くの課題が起こります。

備えるだけ、マニュアルを作るだけでは不十分です。

それぞれのオフィスや働き方にあった”企業防災”を常に維持・管理し続けなければいけません。

動画では、備蓄リスト、マニュアルを作るだけでは気づくことができない、実際に地震が発生するとオフィスでは何が起こるのか?実際に備蓄品を使うとどんなことが起こるのか?等、具体例を交えつつ”役に立つ”防災対策のポイントを解説します。

講師紹介

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コクヨ株式会社
マーケティング本部 防災ソリューション部 マーケティンググループ グループリーダー
酒井 希望(さかい・のぞむ)

2006年コクヨ入社

防災事業の立ち上げから参画し、以来十余年に渡り、企業防災プランナーとして約3,000名の防災担当者との対話を重ね、その解決策を見いだしてきた

また、オフィスビルや大型商業施設の防災コンサルティングにも従事

ワークプレイスにおける持続性のある防災を目指している

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