不確実な時代でも事業継続を可能にする「オンライン会議」のあるべき姿

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プログラム

不確実な時代でも事業継続を可能にする「オンライン会議」のあるべき姿

もし、この不確実で変化が激く、戦略や働き方の見直しなどが迫られているこの状況を、ピンチではなくくチャンスと捉え直し、事業や組織を強化するきっかけにすることができたら?この問いに対して、「会議体」に着目をして考えていきます。

会議体をオンラインに変えることで、場所や時間にとらわれずに、必要な時に必要な人を招集できるようになりました。

一方で、オンライン会議に切り替えるだけで満足をしていませんか?

この時代におけるベストな会議体とは?理想の会議体を実現することができたら組織はどう変わるのか。

会議の価値を再定義(re-invent)しながら考えていきます。

また、後半では理想な会議体に近づくためのヒントもお伝えしています。

講師紹介

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株式会社HackCamp
取締役 副社長
矢吹 博和(やぶき・ひろかず)

50分でビジョン形成ができる会議手法「視覚会議」の開発者

それ以外にも、「共創」や「イノベーション」をキーワードに、アイデア創発のメソッドの開発、そのファシリテーター育成講座プログラムを企画・開発、そして、自ら講師もつとめる

また、NPO法人アイデア創発コミュニティ推進機構(通称 i-CON)の代表理事を務めており、このi-CONで研究している、最新の手法なども講座プログラムや、自身が企画・運営するアイデアワークショップに取り入れたりもしている

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