コンタクトセンター基盤のクラウド化で押さえておくべきポイント

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プログラム

コンタクトセンター基盤のクラウド化で押さえておくべきポイント

2019年10月に発表された「コールセンター白書2019」のアンケート調査によると、すでに約半数のコンタクトセンターがすでに何らかの形でクラウドサービスを利用しています。

中でもコンタクトセンター基盤のクラウド化を採用・検討した比率は、7割にのぼり、次のシステム更改ではクラウドへの移行を検討されている方も多いのではないでしょうか?

このWebセミナーでは、コールセンターのクラウド化が進行している背景とともに、クラウド・サブスクサービスに移行すべき理由、ベンダーやサービスの選定のポイントについて、ご紹介させていただきます。

講師紹介

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ジェネシス・ジャパン株式会社
ソリューション・コンサルティング部 シニア・ソリューション・コンサルタント
福井 康晃(ふくい・やすあき)

1997年から現在まで、コンタクトセンター業界に従事。

2012年4月より、インタラクティブ・インテリジェンス(現ジェネシス・ジャパン株式会社)に入社。

ソリューション・コンサルタントとして、営業担当者と共に、主に自社製品を活用した、数々のソリューションの提案をしています。

最近は、日本のコンタクトセンターの進化に立ち遅れ感が感じられるようになってきたことを危惧しており、機会があれば、このようなお話をさせていただいております。

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