年商50~100億円企業のDXの第一歩!顧客体験発想でのDX推進アプローチ

  • 株式会社博報堂アイ・スタジオ

プログラム

年商50~100億円企業のDXの第一歩!顧客体験発想でのDX推進アプローチ

企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進していく中で、重要なのか顧客体験発想で考えることです。DXの成功において必ず必要なのが顧客体験の変革とそれに伴うビジネスへの貢献です。そのためには顧客を徹底的に分析、調査、理解した上でDXを実現するために必要な課題を洗い出し、その課題に対するソリューションを検討していく必要があります。

本動画は中小企業や地方企業でデジタルマーケティング領域のご担当をされている、

・そもそもDXという言葉は聞いたことがあるが、正しくその重要性を把握できてないと方

・DX推進担当者に任命されたがまずは何から始めればいいかわからない方

・DXを推進したが期待した結果が出なかった方

にご覧いただきたいと考えております。

この動画を通して、

・そもそものDXの定義や、なぜDXをしなければならないのか

・さまざまなDXを実現する手法があふれる中での「新たな事業価値」「新たな顧客体験」の創造の重要性

・アイ・スタジオが掲げる顧客体験発想でDX推進する方法について

を知ることができます。明日からのDX業務にお役立てください。

講師紹介

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株式会社博報堂アイ・スタジオ
デジタルマーケティングコンサルティングユニット ゼネラルマネージャー/デジタルマーケティングコンサルタント
小國 晴郎(おぐに・はるお )

2012年に博報堂アイ・スタジオに入社

大手クライアント企業に常駐しながら、広告プロモーションやマーケティングソリューションの導入・活用プロジェクトに数多く参画

2017年からはCDPを中心とした1to1コミュニケーション基盤構築、各チャネルとのデータインテグレーションやマーケティングデータを活用した施策プランニング、CRM施策のプロデュースを担当

現在はゼネラルマネージャー、コンサルタントとして、デジタルマーケティング領域の戦略立案から実行まで支援している

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